5分で読める人生の裏ワザ

1日たったの5分で、昨日の自分を超えられる!

はてなブログ開設1か月でアドセンスに合格した方法!

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「特別編」についてやっていきます!

 

 目次

  1. 最短で通す
  2. 見せるブログ
  3. 次回予告

 

今日は結構言われてたGoogleアドセンス

ブログ開設1か月で合格した方法

お伝えしていきます。

 

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皆さんは、どうしてブログを

始めたんですか?

 

・収益化したいから

・趣味について書きたい

・アウトプットする為

等々

 

色々あると思いますが、

一番の理由は収益化をしたい

というのが多いと思います。

 

その為に欠かせないのが、

Googleアドセンスアフェリエイト

といった自分のサイトを

収益化できるサイトですね。

 

ただブログを書いているだけでは、

広告を載せられることはないです。

 

そこには審査というものがあります。

 

審査に通ったブログだけ

そういった広告など

好きなところに乗せることが出せるのです。

 

その審査に通ればいいんでしょ?

 

いやいや(笑)

そんな簡単な話ではないんですよ。

意外と難しいんです

結構ここで躓く方が多いです。

 

僕のブログがなぜ1か月で通ったのか?

 

本題に入っていきますね!

 

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めちゃくちゃ簡単です。

今から言う2つを

徹底してやってください。

 

 

・文字数は少なくても

  「1200文字以上」

・画像は複数枚、載せていく

 

この2つだけです。

 

誰でも出来ますよね(笑)

これすらできなかったらやばいです。

 

この2つをまず毎日やっていきましょう

1日最低一記事は更新

 

毎日やってください。

僕は、審査が通った時には

日数が30日くらい

記事数が42記事くらいありました。

 

毎日毎日ブログを書きまくってください

たった1か月でいいんです。

 

しかも1日のうち何十時間ってわけでもない

数時間集中して書けば

終わる話なのです。

 

できますよね。

休みの日なんかはカフェに行き、

気づいたら6時間くらい滞在していること

なんてザラでした(笑)

 

このくらい集中して書けば

1か月に30記事以上は必ず書けます

 

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これは確信しています。

 

あとは1回目の申請では90%くらいの確率

審査には落ちます

 

2回目以降で審査が通るのです。

1回落ちても大丈夫です

そこは誰しもが通る道です。

 

僕は3回目で審査通りました。(笑)

 

調べに調べまくって

やっと審査に通るわけです。

 

ドメインを取得して

それをはてなブログのほうに打ち込んで

「有効」になっていれば

もう審査の準備は満タンです。

 

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Googleアドセンスのサイトへ行き

ご利用開始から

申請しましょう!

 

自分のサイトのURLを張り付けて

合格を祈るだけです。

 

もうここまで行けば流れは完璧!

 

あとは1,2回落ちても

落ち込まず何回も申請しましょう

 

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他のサイトでは1回落ちたら

1週間くらい開けてから再申請

してくださいと書いてありますが

どんどん申請しても僕はいいと思います

 

僕はどんどん申請していきました。(笑)

 

色々なブログを見てきましたが、

自分なりにやっていくのが一番です。

 

もちろん常識的にやらないといけないこと

絶対にやらないといけません

それは当たり前ですよね。

 

でもそれ以外のブログの内容は

本当に自分次第です。

 

書き殴るしか方法はないです。

とにかく時間があれば書くのです。

隙間時間をブログに費やす

 

朝早起きして会社へ一番に出社して

その時間でブログを書く

 

色々な方法はあります。

アドセンスを通すには記事数を増やして

需要があるよと見せつけないといけない。

 

其れさえできてれば最短で

1か月僕のようにアドセンスは通ります

 

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今からブログを書いてください

継続すれば必ず収益になります。

 

皆さんのいい報告を待ってます。

 


MUP インスタライブ アウトプット

 

次回予告「常にベストパフォーマンスを出す方法。」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【年収1億円になる人の習慣】仕事は質よりも「スピード」なら尚良し!?

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「年収1億円になる人の習慣」についてやっていきます!

 

 

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とくに刺さった習慣とは?

この本の36の習慣の中で、僕が心にグサッと刺さったことをいくつかご紹介します。

仕事は「質」よりも「スピード」フライングならなお良し

起業家仲間で言われているのは、とにかくスピード重視です。自分が確信できる40%でどんどん試してみるのです。

超一流の世界では、フライング以外はすべて遅刻

この話を聞いて、本当に耳が痛くなりました。私の行動スピードは会社員の頃はかなり早いと言われていたのですが、起業家の世界に入ったら「松ヶ崎くん、遅いよ!」と言われるレベルだったのです。今日タスクができたら、遅くとも48時間以内に終わらせるのが私の起業家仲間で言われているデッドラインです。

  

2時間前出社は億万長者の基本の基本

早起きして理性的に考え、行動につなげる。これは私もできている習慣でした。1日の充実度、時間管理が早起きによってすべて整います。

  

2ランク上の人からのお誘いは「もちろん行きます」以外言ってはならない。自分よりランクが上の人に引き上げてもらわなければ、上には行けない。

著者は1ランク上の人ではなく、2ランク上の人との縁を大切にしたそうです。2ランク上の人からのお誘いには、「はい」か「Yes」か「喜んで」以外の答えはない。2ランク上の人からの興味や期待に報いないことには「成長のチャンスを捨てる」のと同じなんですね。

  

期限を決めて「量」をこなしてこそ、圧倒的な「質」が手に入る

「量は質に転ずる」は起業の世界でも言われていることです。起業すると5万回凹みます。まだ量が足りてないうちは凹むのです。改めて量をこなす大切さを大事にしていきたいと感じました。

  

99度と100度、この1度の差が人生を分ける

世界的コーチのアンソニー・ロビンズも、「絶対にやる」でなければ「絶対にやらない」と言っています。99度までは液体ですが、100度になった瞬間「気体」となって空に舞い上がることができる。絶対にやると決めよう。素晴らしい知見ですね。

 

  1. 年収1億円になる人の習慣は全部で36個
  2. 著者の山下誠司さんは、高卒19歳で年収180万円の美容師からスタートして、31歳で年収1億を超えた人。美容室EAERH銀座店をNO1にして、フランチャイズ美容室を展開してる億万長者
  3. とくに刺さった習慣とは?
  4. 仕事は「質」よりも「スピード」フライングならなお良し
  5. 超一流の世界では、フライング以外はすべて遅刻
  6. 2時間前出社は億万長者の基本の基本、早起きしよう
  7. 2ランク上の人からのお誘いは「もちろん行きます」以外言ってはならない。自分よりランクが上の人に引き上げてもらわなければ、上には行けない。
  8. 2ランク上の人からのお誘いには、「はい」か「Yes」か「喜んで」以外の答えはない
  9. 期限を決めて「量」をこなしてこそ、圧倒的な「質」が手に入る
  10. 99度と100度、この1度の差が人生を分ける
  11. 99度までは液体、100度になった瞬間「気体」となって空に舞い上がることができる。絶対にやると決めよう。

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「サラリーマンは300万円で会社を買いなさい」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

 

【サラリーマンは300万円で会社を買いなさい】優良企業というものは案外売りに出ているもの?

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「サラリーマンは300万円で会社を買いなさい」についてやっていきます!

 

 

退職後に会社を買う──突拍子もないアイデアにも思えるが、今後はこれが最も現実的な選択肢となるかもしれない。

現在、日本は「大廃業時代」を迎えている。業績も悪くなく、黒字経営している企業が「後継者がいない」というだけの理由で続々と廃業しているのだ。本書では、そうした企業を買う「個人M&A」が推奨される。

平均寿命は延び続け、「人生100年」の時代は目前に迫っている。60歳で退職すると、その後の人生は実に40年も残されている計算となる。サラリーマンとして働く限り、得られる報酬は限られているうえ、会社からの退職金と年金だけでは心もとない。その一方で、会社を所有する「資本家」になれば、手にする報酬はけた違いに増える。購入した会社の経営改善に取り組み、高い値段で売却することも可能だ。不安に思うかもしれないが、会社購入のハードルは意外にも低く、一般的なサラリーマンでも十分に手が届く値段だし、大企業でのマネジメント経験があれば十分に会社を経営していけるという。後継者のいない企業を買うことは、売り手の企業にとってはもちろんのこと、買い手にとっても、メリットばかりなのである。

本書では、個人M&Aのメリットや手順、買うべき企業の見極めのポイントなどが具体例を交えて詳細に紹介されている。読む前は夢物語だった「資本家」への道も、読後はさほど遠くはないと感じられるだろう。普通のサラリーマンにこそ、読んでもらいたい一冊だ。


本書の要点

── 要点1 ──
人生100年時代を安心して過ごすための資金を準備するには、中小企業を購入してオーナー社長になるという選択肢が最良である。

── 要点2 ──
ゼロからの起業は一握りの天才にのみ可能なものだ。起業するよりも、すでに経営が成り立っている企業を買うべきである。

── 要点3 ──
大企業でマネジメントを経験したサラリーマンには、経営の基礎が身についている。当たり前のことを当たり前に実行するだけで、購入した企業の業績改善が見込める。

── 要点4 ──
デューデリジェンスと引き継ぎを兼ね、買収候補先企業に取締役として入社しよう。


本書の要約

サラリーマンが会社を買うべき理由

 

Photo: "mitte dezember - gegen die sonne" by Adrian Schiess(CC BY-NC-ND 2.0)

 

サラリーマンは大富豪になれない

日本長者番付にランクインする社長としない社長、その違いはどこにあるのだろうか。それは、個人の優秀さの差でも、社長を務める企業の時価総額の差でもない。違うのは、会社という「箱」を持っているオーナー社長なのか、それとも雇われ社長なのかという点である。

上場企業のサラリーマン社長は、役員報酬を受け取るだけで精一杯だ。任期も短く、大きな資産を形成することはできない。一方、オーナー社長であれば、役員報酬だけでなく、保有株式の配当も受け取ることができる。だから著者は本書で、「会社を買う」ことをすすめている。

オーナー社長として会社という「箱」そのものの価値を上げれば、引退のタイミングで会社を売却することも可能だ。中小企業のM&A(会社の合併・買収)の相場は、1億1000万円程度だ。労働対価に加え、株式の売却益による収入を得られるということである。

定年退職後にかかる費用はおよそ1億円

平均寿命はのび続け、今後は100歳まで生きることが珍しくなくなる時代が来る。60歳、または65歳で定年退職したとして、その後40年生きるということだ。私たちの老後は本当に大丈夫なのだろうか。

それなりの生活レベルを維持するためには、年金に加えて夫婦で月々20万円ほどの費用がかかる。つまり、引退後40年の間に悠々自適の暮らしをし、老後破産を防ぐには、1億円近くの費用がかかるということだ。会社を買い、オーナーになるということは、老後の生活を安定させる意味でもメリットが大きいといえよう。

ゼロからの起業は難易度が高い

 

Photo: "mitte dezember - gegen die sonne" by Adrian Schiess(CC BY-NC-ND 2.0)

 

起業して成功できるのは一握りの天才だけ

資本家になるには、会社を買うことのほかに、起業するという方法もある。しかし、この方法はおすすめできない。なぜなら起業はあまりに難しいからだ。ゼロから自分の事業を作り出し、ようやくイチになったものを10まで育てていくことができる人は、ほんの一握りの天才だけだ。

サラリーマンは、ゼロから新しいものを創出した経験がない。「新事業を立ち上げたことがある」という人がいるかもしれないが、それは、会社という組織に守られ、ヒト、モノ、カネ、そして会社がいままで積み上げてきた信用やネットワークを土台にしているからこそできたことだ。

ベンチャーキャピタル業界に「千三つ」という言葉がある。1000社のベンチャーへの投資を検討するとして、投資が実行され、上場できるのは3社しかないという意味だ。起業した会社のうち、大きな成功を収められるのは0.3%にすぎないのである。

飲食店経営は地獄の始まり

 

Photo: "Café." by Carlos(CC BY-NC-ND 2.0)

 

飲食店経営はレッドオーシャン

飲食業の経験がないにもかかわらず、会社を辞めた後に飲食店を経営したいという人がいる。これも絶対に止めておくべきだ。失敗して財産をすべて失うどころか、多額の借金を背負う可能性が高い。

飲食業は、「基本的には勝てないビジネスモデル」である。立地の選定、資金繰り、店舗作り、商品企画、仕入れ、原価管理、製造管理、採用、人事管理、マーケティングなど、飲食店経営には経営学のあらゆる要素がすべて詰まっている。しかも店舗は固定されていて動かせず、食中毒や食い逃げなどのリスク要因が多いのに利益率は低い。素人が安易に始めて成功できるビジネスではないのだ。

【必読ポイント!】中小企業を個人M&Aせよ

 

Photo: "Tokyo City at Dusk" by Trevor Dobson(CC BY-NC-ND 2.0)

 

起業よりも個人M&Aを選ぶべき理由

日本では、製造業でいえば、起業して10年後に残っている会社はたったの23%だ。これほどまでのリスクを取って起業するよりも、過酷な10年を生き残った23%の企業を買うほうが良い選択だといえないだろうか。つまり、サラリーマンとしての知識と経験を活かせる中小企業を見つけ、個人でM&Aをして経営を引き継ぐのだ。

10年存続した企業は、数々の問題を乗り越えてきている。あらゆるリスクをクリアし、すでに安定飛行の状態に達しているといえるはずだ。すでに一定の経営資産を持ち、経験が積んだ社員がいる会社を買って、それを土台に経営をする。そうすれば、ゼロから起業するより断然「楽」であるはずだ。

大企業で受けたOJTはアドバンテージだ

多くのサラリーマンには、経営が安定した会社でのビジネス経験しかないはずだ。しかしそれは、経営するにあたってメリットになる。

経営が安定した企業で30年も勤めていれば、多くの成功例と失敗例を見てきているだろう。さらに数十年のマネジメント経験があるなら、組織マネジメントは大ベテランだ。実務経験はもちろんのこと、大企業のサラリーマンは、所属企業で高度なOJTを受けてきている。これが企業経営において大きなアドバンテージになるのだ。

マネジメント経験があれば十分

企業の中で15~30人ほどのチームを率いていた人ならば、そのチームが会社になったと思えばいい。チームであっても、経営計画を立て、予算を執行し、売上を伸ばしてと、まるで会社のように運営してきたはずだ。自分がいた業界で、従業員が同じ規模の中小企業であれば、十分にマネジメントすることができるだろう。

中小企業を買う大きなメリットは、自分の専門性を活かして、すでに経営が成り立っている会社を、設備や顧客、従業員、仕入先などをそのままに引き継ぐことができる点にある。企業の一番の課題は事業を継続することだ。きちんと利益が出ていれば、ひとまずは現状維持でかまわない。そう考えれば、大企業でのマネジメント経験のある人にはそう難しくはないだろう。経営になれて流れを把握できたら、非効率的な部分を変えていけばいい。中小企業には非効率が多いものだ。大企業でやってきた「普通のこと」を実行するだけで、業績が大きく改善する可能性が高い。

資産形成としての個人M&A

会社を買うことは、資産形成という観点からも魅力的だ。会社を買えば、2種類の老後の収入を得ることができる。

1つ目は、役員報酬だ。60歳からの10年間、1000万円の役員報酬を受け取れば、総額1億円になる。手取りで7000万円ほどになるだろう。定年後の30年ほどの生活費がまかなえる。会社の業績が上がれば役員報酬も増やせるし、経費も自分の裁量で使うことができる。さらに配偶者に経理や庶務の仕事をしてもらい、給料を支払えば、税務メリットが増す。

2つ目は、会社の売却代金だ。経営改善をし、会社の利益率を上げることができれば、買ったときよりも高値で会社を売却することができる。60代で会社を買い、オーナー社長として資産を作り、70歳を過ぎたころに売却する。人生100年とすれば、金銭的なゆとりを得たうえで、30年ほどのセカンドライフを楽しむことができるはずだ。

大廃業時代を迎えた日本

 

Photo: "Komaba Aki 03- 025.jpg" by hlbspace(CC BY-NC-ND 2.0)

 

優良企業が売りに出ている

「売りに出る会社は価値のない会社ではないか」と思う方もいるだろう。決してそんなことはない。東京商工リサーチの調査によると、中小企業の半数以上が黒字廃業しているという。では、なぜ黒字経営の会社に後継者がいないのか。

中小企業では、親族が跡を継がなかった場合、従業員が後継者になるのは難しい。なぜなら中小企業の従業員の多くは、大企業の社員のような経営能力がないからだ。いくら職人としえて腕が良くても、彼らに経営全般を任せることはできない。だから、どんなに業績がよくても、社長が亡くなるか働けなくなれば廃業となってしまうのだ。

こうした企業を相応の金額で買ってくれ、事業を引き継いでくれる買い手は渡りに船の存在であると言えよう。

優良企業も割安で買える

「優良企業が売りに出されるとしても、サラリーマンの自分には手が出ない金額だろう」と思う方もいるだろう。しかし、知識があり、積極的に情報収集していれば、数百万円でも優良企業を買うことができる。

黒字廃業が多い現在の状況は、「買い手市場」である。もちろん売り手側は高い金額で売りたいだろうが、高齢の社長にはあまり時間が残されていない。割安であっても、買ってくれる人がいるだけで御の字なのだ。

「優良企業」を見極める

 

Photo: "Café." by Carlos(CC BY-NC-ND 2.0)

 

「売り案件」はインターネットで見つける

会社を買うにしても、一般会社員には「売り案件」情報はほとんど入ってこないだろう。

実は、「売り案件」情報は、インターネット上で入手することができる。「M&A 案件」と検索してみよう。そこで表示されたM&A仲介会社などのサイトを訪問すれば、売り案件の一覧が掲載されているはずだ。会社名は匿名になっているが、業種業態、直近売上高、従業員数、譲渡スキーム、譲渡理由、会社の特徴や強みなどといった項目が記載されている。十分、検討材料になるはずだ。

インターネットで目星をつけたら、M&A仲介会社と契約を結ぶ。すると直接社長と面談することができ、デューデリジェンスや交渉がスタートするという流れだ。

役員入社して見極めと引継ぎを同時進行する

会社を買う前に、その会社が抱えている問題をすべてあぶり出しておかなければならない。帳簿に書かれていない負債や回収見込みのない売掛金がないか、従業員との関係は良好かなど、確認が必要だ。

こうしたデューデリジェンスを行うためには、一定期間、その企業で役員として働くのがおすすめだ。2年後の買収を前提に取締役になるという契約を交わし、専務取締役として入社しよう。その際、会社の利益水準と連動した買収金額を決めておくことが重要だ。さらに、重大な瑕疵があった場合は買収を取りやめるといった条文も加えておかなければならない。

突然外部の人間が入ってくれば、従業員の警戒心が高まるのは当然のことだ。しかし、現社長から改革の理由を説明してもらえれば、従業員の気持ちも収まるだろう。2年の間に改革の成果が出て従業員からの信頼を得れば、社長の引き継ぎもスムーズになる。これで、M&Aにおいてもっとも難しいとされるPMI(M&A後の統合作業)はほとんど完了だ。

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「やりたいことを全部やる時間術」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【世界最先端のマーケティング】戦略は大切だが、その戦略も選択する必要がある!

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「世界最先端のマーケティング」についてやっていきます!

 

 

 

「世界最先端のマーケティング」を読んでよかった点は、「経営をする人にとってマーケティング商法は大切と知ることができた」という点です。

店などを経営する時には、丁寧な顧客対応だけでなく戦略方法を考えなくてはならないということを知りました。

そして、「チャネルシフト」を意識して、オンラインから顧客を獲得する有益性についても知れました。

印象的な内容は、オンラインとオフラインを区別せずに誘導し合えたら、さらに効果的なマーケティングができるということです。

今後の経営戦略として、ソーシャルネットワークやホームページを利用した方法を考えてみようと思いました。

この本は、経営に関わっていない人にも参考になると感じました。

 

「世界最先端のマーケティング」の概要

 

「世界最先端のマーケティング」では、最先端のIT業界やインテリア業界などを具体例に出しならが、世界の代表的企業のマーケティング商法について、「チャネルシフト戦略」を中心に解説しています。

「チャネルシフト戦略」のことを、オンラインを基準としてオフラインにも進出し顧客と繋がりを持つことと表し、チャネルには4種類の経路があるとしています。

特に重要なのが「顧客時間」で、商品を選択して購入・使用するプロセスについて解説しています。

具体的には、購入するまでの空間がオフラインかオンラインかの差です。

販売方法については、個人に合わせた商品の提案について解説しています。

その人の好みや過去に購入した商品を参考とし、店側から提案をする事例です。

顧客は選ぶ手間が省けることに満足できるのか紹介しています。

 

詳しい内容を紹介!「世界最先端のマーケティング」について

 

この本の中で最も印象に残った点は先述した「チャネルシフト戦略」について詳細に記載しているところです。

チャネルには4種類の経路があります。

シングルチャネルとはオフラインのみ、マルチチャネルはオンラインとオフラインがあるが利用している顧客は別、クロスチャネルはオンラインとオフラインの顧客は一緒のこともあるがそれを判別できない、オムニチャネルはオンラインとオフラインの顧客を追跡して判別できるとしているのです。

よって、オムニチャネルにシフトしていけば、現在の顧客が増えるだけでなく将来的な見込み顧客にも繋がるという内容になっています。

事例で出しているのは、家電を買う時に家電量販店で下見をして、安く購入できるインターネット通販で購入する場合です。

この行為は家電量販店にとって、マイナスになるでしょう。

そこで、オムニチャネルを利用し、下見した家電量販店のネットショッピングを利用できるように誘導するのです。

このような「チャネルシフト戦略」をしている企業について、他にもアパレル業界やインテリア業界、食品業界などの例を挙げており、イメージがしやすく分かりやすかったです。

 

経営者でなくても参考になる内容!

 

「世界最先端のマーケティング」を読み、様々な企業の戦略内容が分かって面白いなと思いました。

オフラインとオンラインが繋がることで、企業側だけでなく顧客側にも有益性があると知って良かったです。

企業側が、顧客データの収集や解析をしてそれを活かすことで、顧客へ満足感を与えられるのだと分かりました。

この本は、マーケティングをする人には、役に立つと思います。

また、顧客それぞれに合わせたパーソナライズ商法についても参考になりました。

特に、オムニチャネルを利用して顧客について知ることが大切です。

顧客が良い買い物をしたと満足できれば、次に繋がると思います。

そのような考え方は、経営者だけでなく従業員側にも必要です。

オフラインで対応している従業員だとしても、その企業のオンラインを見てもらうように誘導することは大切でしょう。

この本は、経営者だけでなく従業員も読むべき本だと思います。

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「年収1億円になる人の習慣」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【最高のアウトプットが出来る環境】70%の人が答えを知っている人がいるのに聞かない理由は?

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「最高のアウトプットが出来る環境」についてやっていきます!

 

 

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1.答えを知っている相手から学ぶ

 冒頭でお伝えしたように、山崎さんは中学生のときに、ハードルの名コーチからたったひと言のアドバイスをもらっただけで、あっという間に記録が伸びるという経験をしました。

 この経験によって、「だったら、回りくどいことをせずに、すでに答えを知っている人のところに聞きにいくほうが早い」ということに気づいたそうです。

 当時の山崎さんが自分で努力をし、ただ頑張るだけでその「答え」にたどりつけるかどうかはわかりません。もしかすると「到達するのに時間がかかる」どころか、「到達できないで終わってしまう」かもしれないのです。

 多くの人は、つい、「努力は裏切らない!」とか、「素晴らしい人は自分たちと違って、能力が違うんだ」と考えてしまいます。

 しかし「遠回りどころか、到達さえしないかもしれない」という状態で努力を続けていては、成果に結びつかない努力に終わってしまいます。

 すでに答えを知っている人から答えを聞いて、それを知ったうえで努力した方が、その効果は何十倍にも膨れあがります。
2.新しい知識を得る際の「学びの手順」

 では、答えを知っている人が身近にいない場合はどうすればいいのでしょうか。

 第2章では、「1人で学ぶ」方法についてフォーカスしています。

 たとえば、山崎さんはセミナーなどでAIに関する話をよくするため、いろいろな人から「AIについて詳しいですね。どうやって知ったんですか?」と聞かれるそうです。

 AIに詳しい知人から話を聞くだけではなく、次のような手順で学んでいったそうです。

  1. AIについてネットで検索する
  2. YouTubeの動画を見る
  3. AIに関する本を読む
  4. AIについて、人にしゃべってみる
  5. セミナーで発信する

①AIについてネットで検索する

 インターネットで「AI」とキーワード検索すれば、山のように解説文が出てきます。まずはネットで検索をして概略を理解します。

②YouTubeの動画を見る

 次は、YouTubeでAIに関する動画をひと通り観たり聴いたりします。後述しますが、このとき、学んだ内容を自分のノートにチャートでまとめて理解を深めたそうです。

 また後で見返したくなる可能性があるものは、URLをエバーノートなどにコピペしておいたり、友達にシェアしたりすることで、学習効率がアップし、楽しみが倍増するといいます。

③AIに関する本を読む

 ここまできてからAIに関する本を読みます。AIに関する本は骨太なものが多く、少し前情報があったほうが飲み込みやすいかなと判断したからだそうです。

④AIについて、人にしゃべってみる

 学びでインプットした情報をアウトプットするフェーズです。ブログに書いてみたり、人に話してみたりすることで、ランダムに学んだコラージュ状態の情報が、整理整頓され、系統立てられていきます。

 人に説明しようとすると「あれ? 全然、わかってない」と気づくことができ、話をすることで記憶に定着していきます。また新たな気づきにつながることもあります。

 山崎さんが新しいビジネスのアイデアをひらめくのも、仕入れた学びについて人と話しているときのことが多いといいます。

⑤セミナーで発信する

 最後は、セミナーで話をするなど本格的な発信です。この頃にはもう、理解が深まっているので、聞いた人からは「どうしてそんなに詳しいのですか?」と思われるようになります。
3.「チャート」にまとめる

 上記の学びの手順の中で触れた「チャート」を使ったインプット法についてご紹介します。

 チャートとは、情報の視覚的表示、図・表・グラフ等の総称です。

 このチャートというのが、本当にわかりやすく、山崎さんが学びをインプットする際の武器になっているといいます。

 たとえば、「○○の秘訣は6つある」と文章で書いてあったら、そのあとに続く膨大な文章のなかから、その6つを見つけ出さないといけません。

 しかしそれがチャートになっていれば、「○○の秘訣」という枠から6本の矢印が出ていて、矢印の先に1つずつ秘訣が書いてあるので、とてもわかりやすく、理解しやすくなります。

 仮に第1の秘訣に、注意点が3つあったら、その秘訣の枠の中に「注意点1」「注意点2」「注意点3」と連番して並列させます。さらに、その3つの注意点のうち1つ目が特に大切だったら、1つ目にだけ色づけします。

 このように文字だけの文章に比べて、チャートにすると圧倒的にわかりやすいし、その文章が伝えたいことの全体像を、ひと目で見渡すことができます。

 山崎さんはセミナーでのスピーチ原稿もチャートで書いているそうです。

 「みなさま、こんにちは。私、山崎拓巳と申します。朝、起きまして、遅刻するかと・・・・・・」のようにズラズラと文字で原稿を作ると、1度、目が原稿を見失うとどこを話しているかわからなくなってしまいます。

 一方、これを話したら次はこれ、と順番を決めて、流れを図式化しておくと、そうした心配がなくなります。

「今日の朝からここまでの道のりの話」

「この街が2度目だという話」

「主催者さんと古い友だちだという話」

「こんな夢を先日、見ましたの話」

「今日伝えたいことが3つある」

「1、2は・・・・・・」

「3は・・・・・・」

「まず、1について話します」・・・・・・。

 このようにチャートを使ってスピーチをすると、自分がスムーズに話せるようになるだけでなく、受け取る側もわかりやすく、驚きをもって受け取ってくれるようになります。

 テンプレートに沿った話の構成は、伝えやすく、かつ、受け取りやすいのです。とても効果的なので、ぜひ試してみてください。

おわりに

 本書の「学び方」の要点をまとめると、以下のようになります。

  1. 既に答えを知っている先人に教えを乞う
  2. インプット ⇒ アウトプットを繰り返す
  3. 学んだ内容をチャートにまとめる

 なかでも、私が一番共感したのが、「①既に答えを知っている先人に教えを乞う」です。

 現・読売ジャイアンツのキャプテンである坂本勇人選手がどのように成長してきたか紹介しているYouTubeの動画がありました。

 坂本選手は打率が良い選手に「どうすれば打てるようになるのか」をひたすら質問をしたといいます。先輩選手はもちろん、後輩選手にも熱心に教えを求めたそうです。

 さらに坂本選手は、既存の自分の打撃スタイルに固執せず、どんどん頂いたアドバイスを元に変化していったのです。私はここに「学び方」の極意があると思います。

 プライドが高いと、どうしても周りからのアドバイスを受け入れられなくなってしまう場合があります。メンターからのアドバイスは素直にまず試してみる。行動した後に理由が分かることは往々にしてあります。

 また、上記の「②インプット⇒アウトプットを繰り返す」をどれだけ実行できるかが、スキルを会得できるかどうかの鍵を握っています。

 そしてインプット時の手助けとなるのが、「③チャートにまとめる」という方法です。

 これらは明日からすぐに実践できる内容なので、皆さんも先人たちの知恵を借りて、「スゴイ!学び方」を試してみてはいかがでしょうか。

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「脳が目覚めるたった一つの習慣」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【俺か俺以外か】仕事への向き合い方と他人への接し方が間違っている人は8割だった!?

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「俺か俺以外か」についてやっていきます!

 

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言葉の大切さについて知る

俺にとって言葉とは、作品のようなもの。言葉を文字にすると、句読点ひとつで相手の受け取り方や印象がまったく変わる。比喩や言い回しの工夫で、些細な一言がとても味わい深いものになったり。言葉ひとつで人生が変わったり、明るい気持ちにも嫌な気持ちにもなったりする。

まさにその通りだなと思いました。

ローランドの言葉って嫌味っぽくもないし、確かになと相手に思わせる納得感もありつつ、ユーモアも含まれている。考え抜かれた言葉なんだと思います。

自分がブログで感想とかレビューとか書いている時に、ここまで言葉を大切にできているか?って改めて考えさせられる言葉でした。

うまく表現する技術ももちろん大事ですが、その前に読んでくれる方に本気で向き合って、しっかりと伝えたいと思っているか。
伝えたいことはしっかり決まっているか。
相手にとって有益な情報、読んだときに有意義な時間だったと思ってもらえるか。
など、今一度考えなおして言葉(文章)を自分自身から放っていければと思いました。
(これから頑張ります。)

ローランドの本は、非常に読みやすく読者想いな本なんじゃないかと感じました。

言葉って日常的に使うものだからこそ大切にしなければならないとはわかっていても、日常的に使うものだから何も気にしないで使ってしまいがちです。
一つの言葉が相手を喜ばせたり、怒らせたり、悲しませたり、楽しませたりと人の感情を動かします

できれば、喜びや楽しみなどプラスの感情に寄与したいので、そんな言葉を選んで使っていければと想いました。

仕事への向き合い方と他人への接し方

もちろん、仕事に対しての熱意は譲れない。妥協はしない。けれど、歩み寄る限界点を自分の中で設定した。そのほうが自分だって相手だって生きやすい。そう気づいた。それから俺自身、自分の考えを示すことはあっても、強要することなど絶対にない。

自分が仕事に完璧を求めることは大切だけど、相手に対して自分の「完璧」という価値観を押し付けない

仕事の時も家にいる時もそうですが、自分にとっての理想像を相手に押し付けてしまうってあるあるな気がします。

家事に例えるとわかりやすいですが、食器の洗い方、掃除の仕方とか自分にとっての理想像を相手に押し付けることによって諍いが生まれることは多々あるように感じます。
これって喧嘩というか争いの原因ですよね。

しかし、「自分にとっての理想像」=「自分にとっての正義」であると考えると自分の正義を押し付けがちな人は多いように思います。僕もやりがちです。

しかしローランドも言っていますが、「自分の考えを示すことはあっても、強要することなど絶対にない。」これが重要ですね。

自分の価値観(熱意)は捨てないが、強要はしない。むずかしいことですが、常に忘れずにもっていようと思える言葉でした。

自分に対して圧倒的にな自信を持つからこそ、相手に対しても敬意を払える
そういうことだと感じています。
まずは自分自身に自信を持てるように生活や行動を見直していきます。

持ってみないとわからないことはある

お金より大切なものは、たくさんあると思っている。人生、お金がすべてではない。それに気づけたのは、皮肉にもお金を手にしてからだ

人生お金がすべてではない。お金より大切なことがある。お金は生活レベル最低限だけあらば十分だ。とかいろいろなお金に対する意見があります。

これが、お金持っていない人、稼げない人の努力不足による言い訳の意見にしか聞こえないとバシッと言っているわけですね。

稼げる人がお金は最低限あればいいと言っているのと、稼いだことがない人が言うのでは意見の意味が全く違うということだと思います。

フェラーリなど高級車を乗り回していた方が、タントの方がいいというのと、フェラーリに乗ったことない人が想像でフェラーリなんて必要ない。
タントの方が便利だというような感じですかね。
※全然違う種類の車なので比べる対象として微妙ですみません。

使っていないのに(わかっていない)批判する感じと似ています
何事も体験してみないとわからないことがほとんどだと思います。
お金も同じで持ってみないと見えない景色があるんでしょうね。

自分としては、しっかり稼いで「本当に必要なもの」に囲まれて生活ができるようにしたいです。本当に必要なものもいろいろと使ってみることでわかるものだと考えます。

必要だと思えたものを実際に使ったうえで、ものを揃えたうえで、本当に「人生お金がすべてではない」と言えるのか検証できるように努力していこうと思います。

それまでは、お金持ちの人や金払いがいい人に対して「金銭感覚がおかしい」と批判することは負け惜しみだととらえて生きていきます。(がんばろう。)

ひとつのことをだらしなくすると、ほかのこともだらしなくなる

だらしない生活をすると、そういう生活や格好が似合う人間へと、知らないうちに変わっていってしまう

本書のなかで、年末年始をスウェットで生活していたらスウェットの似合う人間になってしまい、タキシードを着られる人ではなくなってしまった的なことが書いてありました。

服装だけではありませんが、何かひとつ気を抜いてだらしなくすると、ほかのこともどうでもよくなって、段々とすべてが適当になってしまう。そんな経験が僕自身の生活の中でもあります。

机の上が乱雑になっていくと、部屋全体が汚くなっていき、そんな時はキッチン周りやお風呂とかも掃除ができていない。
そんな時は生活が適当になっていて、コンビニで買う食事が増えたり、朝起きる時間が適当になっていたり、髪の毛をしっかり整えていなかったり、、、書けば限りがありません。

とにかく、ひとつ気を抜くと全部がだらしなくなるってことです。

あなたもこんな些細なことから気を付けてみてくださいね!

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「最高のアウトプットが出来る環境」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【自分の癒し場所】あなた自身の癒しの場所はどこですか?あるのとないのじゃ違う?

お題「わたしの癒やし」

 

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「自分の癒し」についてやっていきます!

 

 

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普段の生活の中でもちろんストレスを受けたり、

しんどいようなことが僕にもあります。

泣きたくなる日だって僕にはあります。

最近はなぜか孤独との戦いで、昔なら好きな時に

好きな人と遊んでいたけどそういう友達とも

遊ばなくなってもう1年が過ぎます。

いまさらそんなところには戻れないし

自分からそんな甘い環境に逃げたくない。

そんな気持ちから最近は孤独との戦いを

毎日しています。

 

Instagramも自分なりに頑張って

何がいいのか何が良くないかは自分でも

まだ明確にこれっていう答えはないけど

試行錯誤をして運用をしています。

毎日、リアクションをしてくれる人もいるし

毎日DMをしてくれる人もいます。

そんな人たちが僕の中では癒しなのかなと

感じています。

 

人間一人では生きていけないと

言われているように僕も一人では

絶対に生きていけないと思います。

 

多分僕のアカウントに似た人は

同じだと思いますが、毎日一定数の

フォロワーが減っていきます。(笑)

でもこれはいいことでファンではない人が

自らフォローを外していってくれるから

僕の手間が非常に少なく効率化される

そういった面からみるととても嬉しいです。

 

最近は僕の周りの人も伸びてきてて

すごい勢いを感じます。

ただ運用していくうえで大事なのは、

数字ではなくファンの数だと思っています。

自分が何かやりたいと思ったときに

その人たちが応援してくれたり

協力をしてくれる環境になっていると

やりたい事や事業はスムーズに進みます。

 

なので、数も大切ですが

中身の方がもっと大切なんだなと感じてます。

それに気づけてからは少しづつ運用の仕方とか

変わってきて無駄のないようにしています。

100%無駄がないようにすることは確かに

重要かもしれませんが、ある程度の無駄も

必要だなと最近思っています。

その無駄を経験しないと行うことのできない

施策やアイデアがそこから生まれるからです。

 

自分の中で癒しが何なのかは

明確にはないしこれと言い切ることはできないけど

普段連絡をしてくれる人や仲良くしてくれる人は

めちゃくちゃありがたいです。

こんな自分とも仲良くしてくれるなんて

感謝しかないです。

しいて言うなら猫を買いたいなと思っています。(笑)

猫って癒されますよね

僕は猫で癒される人間なので出来る事ならば

猫を飼いたいです。

でも猫を飼うのって大変で、毛の処理も

ご飯もトイレの掃除もしないと

いけないのですがそれを上回ってくるくらい猫は可愛い

これから先猫を飼うことがあれば、

保護猫を飼いたいです。

売っている猫ではなく、保護された猫を飼いたいです。

営業マン時代に猫を拾って育てていました

その当時住んでいたところはペット禁止なので

別の方に飼ってもらうことにいたのですが

3か月くらいお世話をしていただけなのに

引き渡しが終わった後は悲しかったです。

 

ペットを飼うと別れが絶対にあるから

そこまで含めた覚悟がないとペットを

飼ってはいけないなと感じます。

 

この記事は朝起きてすぐに書いているので

全て思いついたことを話しています。

まとまっていなくてイライラさせたら

申し訳ないです(笑)

 

要するに、僕の癒しになっているものは

いつも仲良くしてくれる皆さんと

空想で飼っている猫だということです。

 

明日はまじめな記事を書いていきますので

期待していてください。

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「世界の差先端の知る」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!

 

【文章力を上げる】接続詞で分かる幼稚な人と大人な人の見分け方。

毎度っ!恐竜大好きゆうくんです!(^^)!

 

今日は「文章力を上げる」についてやっていきます!

 

 目次

  1. 文章力を上げる
  2. 分かりやすく伝える
  3. 次回予告

 

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第5章 文章力をアップさせる

1、「もう一人の自分」を育てる
「もう一人の自分」を持ちツッコミを入れさせる
 文章が分かりにくい、論理展開が一致していない
 ほんとにおもしろいかな

2、プリントアウトして読み返す
 文章の見直し →  画面上だけでなく
   プリントアウトして用紙を読んで行う

3、寝かせてから見直す
 できれば一週間、せめて一晩

4、音読する
 文章のリズム、回りくどい文章をチェックする

5、上司や先輩に読んでもらう
 「もう一人の自分」では限界がある所を
  チェックしてもらう

6、人に話しながら、書く内容を整理する
 人と話すことにより、どこに興味があるか
 どこでたいくつそうにするか反応を見る

7、ブログを書く
 日記  → 自分だけに対して書く
 ブログ → 他社の刺激を受けるために有効

8、新聞のコラムを要約する
 新聞などの記事を短くする(600→300文字)
 → 深く理解しようとするため考える力が向上

 

第6章 わかりやすく伝える

1、氾濫する“カタカタ用語”
 カタカタ語の使用 → 時と場合による
  部内で日常使っているカタカナ語
   → 社外の人には使わない

2、「~性」「~的」はごまかしが利く
 便利な反面、ごまかしが利く
 「利便性」 → 具体的な事柄が伝わりにくい
  「創造性」「必要性」「生産性」
  「機能的」「絶対的」「政治的」

3、漢字表現、四字熟語の使い方
 肩に力の入った表現となり、伝わりにくい
 → 「ほどよく加味する」スパイスのような役割

4、「難しいことも簡単に」書く、話す
 「簡単なことは簡単に」「難しいことも簡単に」

5、相手の立場になって伝える
A、○△鉄道は運賃を値上げすることになりました
B、皆さん、○△鉄道の運賃が値上がりしますよ
 → Bの方が視聴者の心に届く

6、図解はあくまで手段
 図解はあくまで手段、目的ではない
 → パワーポイントに膨大な時間をかけない
  図解を使用する理由
 1、自分が理解する助けになる
 2、理解することでアイデア等が浮かんだりする
 3、人に伝える

7、矢印を使い分ける
 時間の経過で ⇒ を使うのなら
  他の場面でも ⇒ を時間の経過で使う
 上から下に(人は物事を上から下に進むと感じる)

8、図に入れる文字は最小限に
 図表にはパッと見てすぐ分かるのが良い
  → できるだけ文字は最低限に



第7章 この言葉・表現を使わない

1、「そして」「それから」
 「そして」「それから」の接続詞は幼稚になりがち

2、順接の「が」
 ○ 今月は売上目標に達しなかったが
    来月は達成させる
 × 当店でお買物するとポイントが付きますが、
    水曜日はポイントが2倍に~
 ○ 当店でお買物するとポイントが付きます。
    水曜日はさらにポイントが2倍に~

3、「ところで」「さて」「いずれにしても」
 「ところで」「さて」「いずれにしても」
  論理の積み重ねの腰を折ってしまう
  特に「いずれにしても」

4、メールの絵文字
 絵文字は便利だが、表現力、思考力が鍛えられない



第8章 上質のインプットをする

1、アウトプットするにはインプットが必要
 アウトプットにはインプット(読書)が不可欠
  → 小説が最適(イメージの伝え方が学べる)

2、人間と語彙の幅を広げる
 人生の勉強にもなり、ボキャブラリーも増える

3、落語を学ぶ
 話し方を学ぶので最高の教材(間のとり方)

4、スケジュール管理がビジネスを広げる
 公私ともに一冊で
  左ページ、打ち合わせ等他人が関わる日時
  右ページ、企画の期限など自分だけの事柄
 年始に大まかな予定を組む

5、思い立ったらすぐにメモ
 すぐにメモを取り、アイデアや企画案を蓄積し
 「伝える力」をパワーアップさせる

 


【MUP】でラップ作ってみた。

 

次回予告「世界の最先端が分かる」

 

このお題について、バッチリとアウトプットしていきます!

 

では、また次回っ!